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FLUENCY and ARTICULATION



全プログラム一覧

English Presentation at International Conference
国際学会レゼンテーションコース 
    
  
 
 
オーラル ...プレゼンテーション

  1 英語によるプレゼンテーション

  2 プレゼンテーションの構成

  3 時間とスライドの適正数

  4 発表英語文のまとめ方

  5 スピーチ英語原稿の作成 1

  6 スピーチ英語原稿の作成 2

  7 スピーチの音読練習

  8 スピーチの練習

  9 プレゼンテーション演習

 10 Q&A セッションの対処方法

 11 その他発表後の注意点など

Framework

Target sentece

Speech skills

Articulation 

Logicality

Plain English

    
 
....ポスター ...プレゼンテーション

  1 アピールセンテンスとは

  2 構成のスキル

  3 フィギュアーのポジショニング

  4 文字サイズの大切さ

  5 ボードの上手な使い方

  6 スピーチの原稿の準備

  7 関連資料の配布

  8 メールアドレスの交換

  9 発表後の交流

 10 その他の注意点など

詳 細


国際学会における日本人発表者の英語力は ??

最近は、若い人のなかで上手に発表する人が徐々に増えて来ているといわれています。それでもまだなかなかうまくできない方が多いのも実情です。何をいっているのかよくわからない。 自信なさそうに落ち着きがなく話している。 英語の基礎的発音ができていない。 ただ原稿を下を向いて読んでいるだけである。 早すぎたり、ゆっくり過ぎたりペースが一定していない。 英語の文になっていない。 文法上の誤りが多すぎる。 メソッド,リザルト, , ,コンクルージョンなどと みんなワンパターン。  図表などが詳細すぎてオーディエンスのことを考えていない。 原稿を丸暗記してただひたすら話し続けている。 質問に答えられずぽかんとしている。 質問をきちんと聞かず、想像で答えていて答えになっていない。 とりあえず早く終わってほしがっているようにみえる。  十分な準備ができないまま参加してとにかく発表だけしている感じ。 なかには上手な人もいるが、なれて自分の発表に酔っているような人もみかける。初めての発表の後反省して次はしっかり練習を積んで、、と思うが、、、時間がたてば実行できない、、、などなどの声がよせられますが、結局は、基本的なところをまず充実させてから、、、、。費用などの詳細

当校はこれらを克服し、自信の持てるプレゼンができるためのお手伝いをいたします    

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